究極の日本食2015/04/06 04:21:44

おべんとう
厳重なラップを解いて弁当箱のふたを開けると、おにぎりと卵焼き。
きんとき豆も食べながら、南海のラピートで関空の橋を渡って堺へ。

いろんな町で、いろんな方々と食事をさせていただき、珍しいもの
高級なものなども、末席で味あわせていただいた。 

でも、結局、なにが食べたいかというと、ウィンナーソーセージが
真ん中に入った卵焼きと、のりを巻いたおにぎりに収束する。
いい歳をした息子に弁当を用意してくれる母には感謝している。

お腹がいっぱいになったころ、自宅に到着。今回の作業終了。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://eastport.asablo.jp/blog/2015/04/06/7605394/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。